研究紹介

 

◆ 研究グループ紹介

 

    『面源汚染に対する直接浄化手法の検討』

       キーワード:市街地排水処理施設、赤玉土、炭素繊維、濾材、ファインバブル、
             微量有害物質、オンサイト処理、富栄養化物質など

   

    『バイオアッセイによる生態リスク評価』

       キーワード:生態系、バイオアッセイ、リスク、毒性、生物実験、生物濃縮、環境影響評価

 

    『システム開発と最新ソフトを駆使した流域管理』   

       キーワード:データ解析、GIS、SWMM、景観、治水施設のネットワーク化、流域管理計画、途上国

 

  ・流出・大気グループ

     『都市域における環境負荷の管理』

       キーワード:実態調査、フィールドワーク、微量有害物質、付着生物膜、土壌浄化、下水道   

 


研究テーマ

  • 大気汚染物質の現存・挙動特性に関する研究
  • 都市域・農地からの汚濁物流出特性および流出管理に関する研究
  • 微量有害物質の運命および生態リスクに関する研究
  • 琵琶湖集水域における汚濁物流出管理支援システムの開発とそれを用いた政策分析
  • 琵琶湖南湖流域における下水道施策に関する政策分析
  • 汚濁物流出機構に関する研究
  • 汚濁物流出管理施策に関する研究
  • 汚濁物流出管理モデルによる政策分析手法に関する研究
  • 水域環境・流域環境に関する比較研究

研究設備

  • GC-MS

有機化合物の分析を行う際に効果を発揮します。

  • ICP発光分析装置

 

  • アトレー[調査用乗用車]

 

  • SWWM